10月12日~14日の3連休を三連休乗車券を使って東北地方を周ってきました。
三連休乗車券(大人:13000円、小人4000円)
・特定の三連休のみ使用可能、発売は前日まで
・有効範囲はJR東日本全線、JR北海道(中小国-江差、函館間)
・また富士急行、青い森鉄道などの一部私鉄・第3セクター区間も有効
・特急券や寝台券は別売り
ルートはこのような感じに

1日目【新幹線車両基地、山寺立石寺】
2日目【蔵王のお釜】
3日目【遠野市遠野郷】
東京発初電の東北新幹線で仙台に行き、東北線利府行きに乗り換えると、新利府駅前に新幹線車両基地があります。

【利府駅側入口】
新幹線の整備はここで行われており、仙台まであまり営業運転しないつばさ形車両、Max形車両もここで整備が行われます。

【台車交換実演】
在来線の車両基地同様、車両の整備が実演されています。

【電動機がズラリ】
在来線と新幹線の違いで最も分かりやすいのが、車体の大きさ。

【E6、E5、E2】
ここ車両基地の工場内見学は1年に1度の一般公開が原則ですが、工場外の展示車両は工場入口の受付でその旨伝えると、見ることができます。


【試験車両、機関車】
工場の外には新幹線の試験車両や電気・蒸気機関車が展示されています。

【試験車】
利府駅から仙台へ戻ります。

【仙台行き臨時列車】
仙台からは仙山線で山形県の山寺立石寺に行きます。

【山寺駅】
仙台からは山寺駅まで約1時間、駅から山寺までは徒歩10分くらいです。

【土産物店が並ぶ】
緩やかな上り坂をあがると山寺の入口に到着。

【山寺】
ここから山寺の奥之院まで約1000段の階段を上がっていきます。

【立石寺本堂】
本堂の手前でお線香をあげてから参拝開始です。

【例のアレ】
本堂の横には、松尾芭蕉の「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の句碑があり、小さいころに国語の教科書でよく見てきた俳句がここで生まれたのかと思うとなんとも言えない感じになります。

【御宝塔】
句碑を過ぎると数軒のおみやげ屋さんがありますが、その後はずっと階段を上がり続けます。

【いい眺め】
階段を上がっていき後を見ると、山寺地域の町並みと山々が眺められます。

【奥之院】
1000段を登り切ると奥之院に到着、ここまでの道のりは短くも遠かった。
お参りを済まし、山寺を散策します。

【納経堂】
山寺といえば、赤い納経堂がシンボル的存在。
五大堂からは山寺駅周辺を一望。

【山寺駅周辺】
山寺で売られている小さいお地蔵様がいたるところに置かれています。

【樹の幹に】
山寺の散策は2時間ほどにして山形駅で1日目を収量です。
大宮6:26発
|
|はやて71号
↓
仙台7:44着、8:06発
|
|東北線429M
↓
新利府8:19着
・新幹線車両センター見学
利府11:32発
|
|東北線9438M
↓
仙台11:49着、12:45発
|
|仙山線3887M
↓
山寺13:42着
・山寺立石寺
山寺15:44発
|
|仙山線829M
↓
山形16:05着
1日目【新幹線車両基地、山寺立石寺】
2日目【蔵王のお釜】
3日目【遠野市遠野郷】

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三連休乗車券(大人:13000円、小人4000円)
・特定の三連休のみ使用可能、発売は前日まで
・有効範囲はJR東日本全線、JR北海道(中小国-江差、函館間)
・また富士急行、青い森鉄道などの一部私鉄・第3セクター区間も有効
・特急券や寝台券は別売り
ルートはこのような感じに

1日目【新幹線車両基地、山寺立石寺】
2日目【蔵王のお釜】
3日目【遠野市遠野郷】
東京発初電の東北新幹線で仙台に行き、東北線利府行きに乗り換えると、新利府駅前に新幹線車両基地があります。

【利府駅側入口】
新幹線の整備はここで行われており、仙台まであまり営業運転しないつばさ形車両、Max形車両もここで整備が行われます。

【台車交換実演】
在来線の車両基地同様、車両の整備が実演されています。

【電動機がズラリ】
在来線と新幹線の違いで最も分かりやすいのが、車体の大きさ。

【E6、E5、E2】
ここ車両基地の工場内見学は1年に1度の一般公開が原則ですが、工場外の展示車両は工場入口の受付でその旨伝えると、見ることができます。


【試験車両、機関車】
工場の外には新幹線の試験車両や電気・蒸気機関車が展示されています。

【試験車】
利府駅から仙台へ戻ります。

【仙台行き臨時列車】
仙台からは仙山線で山形県の山寺立石寺に行きます。

【山寺駅】
仙台からは山寺駅まで約1時間、駅から山寺までは徒歩10分くらいです。

【土産物店が並ぶ】
緩やかな上り坂をあがると山寺の入口に到着。

【山寺】
ここから山寺の奥之院まで約1000段の階段を上がっていきます。

【立石寺本堂】
本堂の手前でお線香をあげてから参拝開始です。

【例のアレ】
本堂の横には、松尾芭蕉の「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の句碑があり、小さいころに国語の教科書でよく見てきた俳句がここで生まれたのかと思うとなんとも言えない感じになります。

【御宝塔】
句碑を過ぎると数軒のおみやげ屋さんがありますが、その後はずっと階段を上がり続けます。

【いい眺め】
階段を上がっていき後を見ると、山寺地域の町並みと山々が眺められます。

【奥之院】
1000段を登り切ると奥之院に到着、ここまでの道のりは短くも遠かった。
お参りを済まし、山寺を散策します。

【納経堂】
山寺といえば、赤い納経堂がシンボル的存在。
五大堂からは山寺駅周辺を一望。

【山寺駅周辺】
山寺で売られている小さいお地蔵様がいたるところに置かれています。

【樹の幹に】
山寺の散策は2時間ほどにして山形駅で1日目を収量です。
大宮6:26発
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|はやて71号
↓
仙台7:44着、8:06発
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|東北線429M
↓
新利府8:19着
・新幹線車両センター見学
利府11:32発
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|東北線9438M
↓
仙台11:49着、12:45発
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|仙山線3887M
↓
山寺13:42着
・山寺立石寺
山寺15:44発
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|仙山線829M
↓
山形16:05着
1日目【新幹線車両基地、山寺立石寺】
2日目【蔵王のお釜】
3日目【遠野市遠野郷】
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