ジャカルタで日本の中古電車を撮っております。
今日夜の飛行機に乗って日本へ帰ります。
昼間の時間に中古電車を撮っておきます。

【アマテラサンって何】
Sudirman駅の日焼け止めの広告に日本語を発見。
これは日本語を使っていますが、日系企業ではなさそうです。

隣の液体石鹸の花王は日本語を使っていない日系企業の広告。
Manggrai駅で駅撮りをします。

メルヘン顔の元武蔵野線の205系に続き、今回の滞在で初めてみました元埼京線の車両で、クハ204-120。


【日本時代の埼京線クハ204-120】
そしてJakarta Kota行きの203系が到着します。

今回203系を毎日見ることができ大変良かったです。
Bogor方面から来てManggrai止まりとなる列車は副本線に進入します。

12両貫通のクハ204-77は元横浜線の車両。
分岐器の制限がきついのか、かなり低速で進入です。
Jakarta Kotaから折り返した203系が来ます。


そしてこちらのホームには6000系が到着し、地下鉄千代田線・常磐緩行線コンビが並びます。
ちょっと変わった205系が来ました。

ドア口にゴムのようなもので補助ステップが付いています。
続いて東急8500系です。

東急8500も連日運用についており、今回の滞在で何度も見ることができました。
赤いラインがよく似合っており、かつての東急田園都市線を彷彿とさせます。
国鉄205系、東急8500系、営団6000系と3社並ぶ様子です。

【国鉄、東急、営団の共演】
昼ころは駅の周りを散歩しており、再び日が傾いてから撮ります。
203系を撮ります。続いて東急8500系も来ます。


塗装が剥がれているのはクハ205-59で元武蔵野線(元山手線)です。

こちらも塗装が剥がれモザイク模様を呈している6000系です。

日が沈む頃、スカルノハッタ国際空港へ行きます。
空港鉄道の車両は集団お見合い式の座席配置でインドネシアのINKA製です。


晩ごはんは空港でラーメンと肉野菜炒めを食べます。
だいたい毎日ラーメンを食べていました。

スカルノハッタ国際空港の第3ターミナルで日本航空の搭乗手続きを始めます。
日本航空726便で帰ります。


反対側の全日空もだいたい同じ時間に出発します。
全日空の方が人気があるのは気のせいです。
プレミアムエコノミーに空席があるとのことで、エコノミーからアップグレードしました。
エコノミーと比べると座席間隔に少し余裕があり、足をのばせます。


夜景キラキラのスカルノハッタ国際空港を発ちます。

また来れるかな?
離陸して1時間くらいすると機内食が配られます。
鶏丼でした。


メニューを見ると日本発の方がリッチな気がします。
足を伸ばして寝まして、気がつくと飛行機はすでに房総半島近くまで来ておりました。
九十九里浜の東側を北上しつつ、旋回して着陸パスを進みます。


空港ターミナルビルが見えまして、B滑走路に着陸です。


ちょうどA滑走路から春秋航空が離陸していきました。
これにてジャカルタへ日本の中古電車を見に行く再訪は終わりです。
スカルノハッタ国際空港21:55発
|
|日本航空726便
|所要7時間35分
|
成田空港7:30着
今日夜の飛行機に乗って日本へ帰ります。
昼間の時間に中古電車を撮っておきます。

【アマテラサンって何】
Sudirman駅の日焼け止めの広告に日本語を発見。
これは日本語を使っていますが、日系企業ではなさそうです。

隣の液体石鹸の花王は日本語を使っていない日系企業の広告。
Manggrai駅で駅撮りをします。

メルヘン顔の元武蔵野線の205系に続き、今回の滞在で初めてみました元埼京線の車両で、クハ204-120。


【日本時代の埼京線クハ204-120】
そしてJakarta Kota行きの203系が到着します。

今回203系を毎日見ることができ大変良かったです。
Bogor方面から来てManggrai止まりとなる列車は副本線に進入します。

12両貫通のクハ204-77は元横浜線の車両。
分岐器の制限がきついのか、かなり低速で進入です。
Jakarta Kotaから折り返した203系が来ます。


そしてこちらのホームには6000系が到着し、地下鉄千代田線・常磐緩行線コンビが並びます。
ちょっと変わった205系が来ました。

ドア口にゴムのようなもので補助ステップが付いています。
続いて東急8500系です。

東急8500も連日運用についており、今回の滞在で何度も見ることができました。
赤いラインがよく似合っており、かつての東急田園都市線を彷彿とさせます。
国鉄205系、東急8500系、営団6000系と3社並ぶ様子です。

【国鉄、東急、営団の共演】
昼ころは駅の周りを散歩しており、再び日が傾いてから撮ります。
203系を撮ります。続いて東急8500系も来ます。


塗装が剥がれているのはクハ205-59で元武蔵野線(元山手線)です。

こちらも塗装が剥がれモザイク模様を呈している6000系です。

日が沈む頃、スカルノハッタ国際空港へ行きます。
空港鉄道の車両は集団お見合い式の座席配置でインドネシアのINKA製です。


晩ごはんは空港でラーメンと肉野菜炒めを食べます。
だいたい毎日ラーメンを食べていました。

スカルノハッタ国際空港の第3ターミナルで日本航空の搭乗手続きを始めます。
日本航空726便で帰ります。


反対側の全日空もだいたい同じ時間に出発します。
全日空の方が人気があるのは気のせいです。
プレミアムエコノミーに空席があるとのことで、エコノミーからアップグレードしました。
エコノミーと比べると座席間隔に少し余裕があり、足をのばせます。


夜景キラキラのスカルノハッタ国際空港を発ちます。

また来れるかな?
離陸して1時間くらいすると機内食が配られます。
鶏丼でした。


メニューを見ると日本発の方がリッチな気がします。
足を伸ばして寝まして、気がつくと飛行機はすでに房総半島近くまで来ておりました。
九十九里浜の東側を北上しつつ、旋回して着陸パスを進みます。


空港ターミナルビルが見えまして、B滑走路に着陸です。


ちょうどA滑走路から春秋航空が離陸していきました。
これにてジャカルタへ日本の中古電車を見に行く再訪は終わりです。
スカルノハッタ国際空港21:55発
|
|日本航空726便
|所要7時間35分
|
成田空港7:30着
コメント