2024年11月30日、都営浅草線の馬込車両検修場にて都営フェスタ2024が開催されました。
都営浅草線の終点西馬込駅から徒歩5分くらいのところにある車両基地で開かれました。

西馬込駅に来ましたが、折返しの列車が2編成とも京成車でした。
車両基地公開で運用が変わっているのかと思いましたが、普段から京成車運用なようです。

まずは会場入口側の撮影会場の反対側から撮ってみます。

色々と来ているようです。
案内に従って撮影会場へ向かいます。

今回の撮影用車両は乗入れの各社からも提供されています。
撮影用に都営浅草線5500形、千葉ニュータウン鉄道(北総鉄道)9100形、京成3500形、京急1000形1890番代、E5000形機関車が展示されています。


方向幕は全て急行種別で揃っており、
都営浅草線5500形は東成田行きなど
千葉ニュータウン鉄道(北総鉄道)9100形は京急川崎行き
京成3500形は西馬込行き
京急1000形1890番代は上野行きを表示しています。

浅草線5500形は撮影用の横にも待機していました。
京成3500形の撮影場所が特に混雑しています。
撮影場所の順番待ちに並びまして、場所をおさえます。

両隣りの車両と比べると、金属の角張ったフロントデザインが特徴です。
1972年か73年製造だったので、既に登場から50年が経過しています。
撮影会場にはいませんが、検修場の建屋に大江戸線の車両がいました。
大江戸線の車両は機関車E5000形に牽引されて大江戸線から馬込車両検修場に運ばれます。


検修場の建屋なかで車両部品が展示されています。

【パンタグラフ】

【パンタグラフ】

【リニアモータ】

【台車】

【貫通幌】
既に引退してしまった5300形は模型で展示です。

警察のピーポくんもいます。

キッズ達と写真をとられておりました。
都営浅草線の終点西馬込駅から徒歩5分くらいのところにある車両基地で開かれました。

西馬込駅に来ましたが、折返しの列車が2編成とも京成車でした。
車両基地公開で運用が変わっているのかと思いましたが、普段から京成車運用なようです。

まずは会場入口側の撮影会場の反対側から撮ってみます。

色々と来ているようです。
案内に従って撮影会場へ向かいます。

今回の撮影用車両は乗入れの各社からも提供されています。
撮影用に都営浅草線5500形、千葉ニュータウン鉄道(北総鉄道)9100形、京成3500形、京急1000形1890番代、E5000形機関車が展示されています。


方向幕は全て急行種別で揃っており、
都営浅草線5500形は東成田行きなど
千葉ニュータウン鉄道(北総鉄道)9100形は京急川崎行き
京成3500形は西馬込行き
京急1000形1890番代は上野行きを表示しています。

浅草線5500形は撮影用の横にも待機していました。
京成3500形の撮影場所が特に混雑しています。
撮影場所の順番待ちに並びまして、場所をおさえます。

両隣りの車両と比べると、金属の角張ったフロントデザインが特徴です。
1972年か73年製造だったので、既に登場から50年が経過しています。
撮影会場にはいませんが、検修場の建屋に大江戸線の車両がいました。
大江戸線の車両は機関車E5000形に牽引されて大江戸線から馬込車両検修場に運ばれます。


検修場の建屋なかで車両部品が展示されています。

【パンタグラフ】

【パンタグラフ】

【リニアモータ】

【台車】

【貫通幌】
既に引退してしまった5300形は模型で展示です。

警察のピーポくんもいます。

キッズ達と写真をとられておりました。
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